
marieseguy マリーセギー
marieseguy マリーセギーのデザイナー、Marie Seguy は1976年フランス生まれ。大学で建築を学んでいた4年間の間にパリのファッションスクール スタジオベルソーに入学、2001年に卒業。
卒業後、Marieは、ファッションデザイナーとしての名を香港で上げました。ラグジュアリー商品を取り扱うセレクトショップのバイヤーとして働き、香港スターのパーソナルスタイリストを兼任。 また数々のファッション誌のスタイリストとしても活動し、Showerという雑誌の設立や、新しいファッションブランドの設立にも携わりました。
2003年Marieは自信のジュエリーブランドを設立します。その名もmarieseguy。ラグジュアリーでファンシーなジュエリーは全てパリの彼女のワークショップで製作されています。マネキンの上でデザインされたジュエリーは、多くのフィッティングを繰り返し、色々な技術を組み合わせ、ユニークでモダンなシェープを持つ構築的なデザインが魅力です。
2005年、marieseguyは フランス文化省とLVMH、Yves Saint Laurent、Pierre-Yves Bergeが主催するコンテンポラリーアートの権威あるアダム賞を受賞しています。
今日、marieseguyのジュエリーはパリのMaria Luisaをはじめ、東京、シドニー、ロンドン、香港、ロサンジェルスをはじめとする30店舗で取り扱われ、ミラジョボビッチやミッキーグリーン、フェイウォン、小野陽子といった音楽界、映画界のセレブリティにも愛用されています。
MARDEUから
あったらいいな、というチャーミングて上質なアクセサリーを実現しているmarieseguy。つけると綺麗に流れるラインは、ファッションベースのMarieならでは。どこかフランスっぽいテイストが見え隠れします。







